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    <title>ぷらぷらカメラ　ひトリ歩き</title>
    <link>http://falcon65.exblog.jp</link>
    <description>コドモの頃ニルスの不思議な旅を読んで自分も鳥と一緒に飛べたらいいなあって思ってた</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:creator>falcon65</dc:creator>
    <dc:rights>Copyright 2011</dc:rights>
    <pubDate>Sun, 9 Oct 2011 21:39:13 +0900</pubDate>
    <dc:date>2011-10-09T21:39:13+09:00</dc:date>
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        <title>ぷらぷらカメラ　ひトリ歩き</title>
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        <description>コドモの頃ニルスの不思議な旅を読んで自分も鳥と一緒に飛べたらいいなあって思ってた</description>
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    <item>
        <title>君に捧げるLove Song</title>
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        <description>
<![CDATA[  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201110/09/57/b0019557_20423781.jpg" border="0" width="480" height="640"/></center><br/>
編集中<br/>
<br/>
一週間のご無沙汰でした。玉置宏です。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
うそです。<br/>
三か月もご無沙汰でした。熊助です(汗)<br/>
<br/>
<br/>
取りあえずご報告。<br/>
ここまで健康で元気にタクシーに励んでおります。<br/>
<br/>
<br/>
まあね、人生いろいろ。<br/>
ここまで問題点は多々あれど、命を失うような事はまず無いので、<br/>
明日もハンドル握って、お気楽に生きていこうと思う所存であります(汗)<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
それはさておき...<br/>
<br/>
<br/>
ん～、<br/>
酔いが廻っちゃって、ここから先はアタマが廻りませぬ...<br/>
続きはまた明日(笑)<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

 ]]> 
</description>
        <dc:subject>携帯から</dc:subject>
        <dc:creator>falcon65</dc:creator>
    <pubDate>Sun, 9 Oct 2011 20:32:34 +0900</pubDate>
    <dc:date>2011-10-09T20:32:34+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>カーラジオから流れる歌</title>
        <link>http://falcon65.exblog.jp/15343388/</link>
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        <description>
<![CDATA[  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201104/23/57/b0019557_21553614.jpg" border="0" width="480" height="640"/></center><br/>
<br/>
<br/>
避難所の子供たちが元気になる歌、と紹介されてアンパンマンのマーチがカーラジオから聞こえてきました。<br/>
何十回、何百回も聞いていた歌、聞き流していた歌ですが、こんなに自分の心に響く歌だったとは初めて知りました。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
震災後、客足はガックリと減り、厳しい状態が続いています。<br/>
でも、負けてはいられません。<br/>
頑張ります。
 ]]> 
</description>
        <dc:subject>携帯から</dc:subject>
        <dc:creator>falcon65</dc:creator>
    <pubDate>Sat, 23 Apr 2011 21:49:34 +0900</pubDate>
    <dc:date>2011-04-23T21:49:34+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>さくら</title>
        <link>http://falcon65.exblog.jp/15342847/</link>
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        <description>
<![CDATA[  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201104/23/57/b0019557_21203181.jpg" border="0" width="480" height="640"/></center><br/>
<br/>
<br/>
さきの震災でお亡くなりなられた方々の冥福を心よりお祈りいたします。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
Ｐ.Ｓ.元気です　falcon<br/>

 ]]> 
</description>
        <dc:subject>携帯から</dc:subject>
        <dc:creator>falcon65</dc:creator>
    <pubDate>Sat, 23 Apr 2011 21:14:31 +0900</pubDate>
    <dc:date>2011-04-23T21:14:31+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>明けましておめでとうございます</title>
        <link>http://falcon65.exblog.jp/14680162/</link>
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        <description>
<![CDATA[  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201101/01/57/b0019557_1551784.jpg" border="0" width="480" height="640"/></center><br/>
東京は穏やかな天気で、よい年明けとなりました。<br/>
もちろん今年も元旦よりお仕事中。<br/>

<br/>

人出の多い神田明神〜秋葉原あたりを、ぐるぐると回遊しております。<br/>
おサカナ様はいっぱいいるかな？<br/>
我が氏神様、ひとつお力をお貸し下さいませ（笑）<br/>

<br/>

年頭にひとつ誓いをたてましょう。<br/>
「今年は最低月二回、隔週ペースでブログを更新します！」<br/>

<br/>

仕事もキビシイですが、これも自分にとってキビシイ。<br/>
でも、商売共々がんばりますよ〜（笑）<br/>

<br/>

皆様にとっても今年一年、幸せな年でありますように。<br/>

 ]]> 
</description>
        <dc:subject>携帯から</dc:subject>
        <dc:creator>falcon65</dc:creator>
    <pubDate>Sat, 1 Jan 2011 15:01:55 +0900</pubDate>
    <dc:date>2011-01-01T15:01:55+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>タクシードライバー</title>
        <link>http://falcon65.exblog.jp/14314542/</link>
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        <description>
<![CDATA[  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201010/30/57/b0019557_19461215.jpg" border="0" width="480" height="640"/></center>（この画像は物語の舞台とは異なります）<br/>
<br/>
<br/>
オヤジサラリーマンの聖地、辛橋。<br/>
楽しい酒を飲み終えた人々がそれぞれの家路につく。<br/>
<br/>
<br/>
飲み屋の前で７,８人のグループから手が挙がり、クルマを止めドアを開けた。<br/>
<br/>
「今日はもう家に帰ってゆっくり休んだほうがいいよ。」<br/>
世話役らしい男性が、若い女性をクルマに押し込みながら、<br/>
「熊助さん、鉢王子までお願いします。」<br/>
おおっと、大きなおサカナ様だ！<br/>
<br/>
「でも...」<br/>
女性は少し納得いかない様子。<br/>
「もう遅いから、家で休んでね。熊助さんお願いします。」<br/>
世話役がタクシーチケットを手渡してくれた。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
.<br/><br/>.<br/>
<br/>
コースの確認を終えると、 クルマは最寄りの首都高インターへ向けて走り出す。<br/>
深夜の道は空いていて、クルマはスムーズに進む。<br/>
<br/>
<br/>
静かな車内。<br/>
と、後ろの席から女性の嗚咽が聞こえてきた...<br/>
「スン...スン...えっ.......えっ........」<br/>
声にならない声ですすりあげ、泣いている。<br/>
<br/>
どうしたんだろう...何があったんだろう...<br/>
首都高に乗って鉢王子まではおよそ4,50分。<br/>
クルマは静かに進む。<br/>
<br/>
「スン...スン...えっ.......」<br/>
嗚咽は止まない。<br/>
「スン...スン...えっ.......えっ.......」<br/>
静かな車内にくぐもった声だけが響く。<br/>
<br/>
どうされましたか？って、声をかけるべきだろうか？<br/>
余計なお世話なんじゃないだろうか？<br/>
<br/>
彼女は答えてくれるだろうか？<br/>
何でもないです、って、言われるんじゃないだろうか？<br/>
いや、泣きたい訳を聞かされても、通り一遍の励まししか言えないなら、<br/>
何も聞かないほうがいいのではないか？<br/>
<br/>
走りながら、どうしたら一番いいのか思案する...<br/>
<br/>
「スン...スン...えっ.......えっ.......」<br/>
泣き止まない女性。<br/>
重い空気。<br/>
沈黙する自分。<br/>
<br/>
話を聞いてあげれば、少しは彼女が楽になるんじゃないだろうか？<br/>
でも、悲しみの上っ面だけなぞったって、なんの役にも立ちはしない...<br/>
自分は沈黙を守る。<br/>
嗚咽は続く。<br/>
クルマはひた走る。<br/>
<br/>
<br/>
30分ほど泣き続けただろうか。<br/>
女性の携帯が鳴った。<br/>
<br/>
「はい...」<br/>
「もう決めたんです。」<br/>
「あの人のやり方は許せません。」<br/>
「さっきも飲みながらひどいことを気われました。」<br/>
「もう辞めます。」<br/>
<br/>
断片的に聞こえる内容から、仕事を辞めようという女性を、なんとか思いとどまらせようとしているらしい。<br/>
だが、女性の決意は固そうだ。<br/>
<br/>
そんなやり取りも、聞こえないふりを続ける自分。<br/>
聞かれているのを承知で、携帯にしゃべり続ける女性。<br/>
クルマは走る、走る、走る...<br/>
<br/>
<br/>
電話が終り、気が済んだかのか嗚咽も止んだ。<br/>
鉢王子インターが見えてきた。<br/>
自分は初めて口を開く。<br/>
<br/>
「お客様、インターを降りましたらどのように進みますか？」<br/>
「はい、駅のほうにお願いします。」<br/>
<br/>
何もなかったかのように尋ねると、何もなかったかのように女性も答えてくれた。<br/>
そして何もなかったかのようにクルマは進む。<br/>
<br/>
「ありがとうございます。料金は一万なにがしです。」<br/>
ご自宅前までご案内すると、チケットに金額を記入して、女性は黙って降りていった。<br/>
「お忘れ物を今一度ご確認ください。ありがとうございます。」<br/>
その後ろ姿に投げかけ、ゆっくりとドアを閉めた。<br/>
<br/>
大きくため息をつくと、クルマを都心へ走らせ始めた。<br/>
自分は正しかったのか、間違っていたのか考えながら...<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
タクシードライバー<br/>
<br/>

 ]]> 
</description>
        <dc:subject>携帯から</dc:subject>
        <dc:creator>falcon65</dc:creator>
    <pubDate>Sat, 30 Oct 2010 19:44:19 +0900</pubDate>
    <dc:date>2010-10-30T19:44:19+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>どこまでも行こう</title>
        <link>http://falcon65.exblog.jp/14236475/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://falcon65.exblog.jp/14236475/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
ご無沙汰です。<br/>
先日こんなトコに行っちゃった(汗)<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201010/18/57/b0019557_173237100.jpg" border="0" width="480" height="640"/></center><br/>
<br/>
ある、畏くもやんごとない方のお宅...<br/>
<br/>
<br/>
な～んて、ただのナビの位置ずれなんだけど、あまりにもピンポイントだったので記念写真を撮った次第。<br/>
いくら「どこまでも行こう」ったって、ここまではムリ！(笑)<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
元気です。<br/>
仕事も続いています。<br/>
<br/>
<br/>
今の会社に入社したのが２００７年の明日。<br/>
今日で晴れて３年経ちました。<br/>
石の上にも3年と言います。<br/>
タクシーの運転席に３年座ってきましたから、まあなんとか一人前の仲間入りができたかなあって思います。<br/>
今まで「タクシー」という言葉を意識的に避けてきましたが、今日より解禁。<br/>
ここから逃げ出すことはもう考えられません。<br/>
<br/>
<br/>
３年経ちまして、いろいろと学びました。<br/>
都内の地理、道順がすらすら言える場所が増えてきました。<br/>
過度に酔っ払ったおサカナ様の対処もこなせるようになりました。<br/>
違反は無く、有責事故もまあありません。<br/>
（まあってことは怪しいのはありますが、それは別の機会に）<br/>
<br/>
<br/>
タクシーに乗り始めたころと比べて、勤務時間は格段に楽になりました。<br/>
一出番２3時間半稼働してもたいして問題にならなかったのが、今は２０時間を１分でも超えたらたいへん厳しく叱責されます。<br/>
休憩も以前は取らなくてもたいして怒られなかったのが、今は３時間の休むことを要求されます。<br/>
会社の運航管理の不備から国から手痛い処罰を受け、清く正しい社風に生まれ変わりました。<br/>
それ以前は売り上げが上がらない運転手が厳しく叱責されていたんですけどね(笑)<br/>
<br/>
<br/>
一出番の売上は格段に落ちました。<br/>
時間当たりの営収を仮に３０００円とします（現状はそれをも容易に達成できませんが）<br/>
以前は２３時間半稼働、休憩１時間で3000円×22.5時間＝６７５００円<br/>
現在は２０時間稼働、休憩３時間で3000円×17時間＝５１０００円<br/>
<br/>
稼働時間のみでこれだけの差があるのですが、不景気というファクターを加えればその落ち込みはさらに大きなものになります。<br/>
それを落ち込ませない為に、日々全力で走り続けるしかありません。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
どこまでも行こう<br/>
<br/>
これからも走り続けます。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

 ]]> 
</description>
        <dc:subject>携帯から</dc:subject>
        <dc:creator>falcon65</dc:creator>
    <pubDate>Mon, 18 Oct 2010 17:31:04 +0900</pubDate>
    <dc:date>2010-10-18T17:31:04+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>なにもできない</title>
        <link>http://falcon65.exblog.jp/13584567/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://falcon65.exblog.jp/13584567/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201007/12/57/b0019557_18165881.jpg" border="0" width="500" height="375"/></center><br/>
編集中<br/>
のちほど加筆します。<br/>

 ]]> 
</description>
        <dc:subject>携帯から</dc:subject>
        <dc:creator>falcon65</dc:creator>
    <pubDate>Mon, 12 Jul 2010 18:16:50 +0900</pubDate>
    <dc:date>2010-07-12T18:16:50+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>サムライブルー</title>
        <link>http://falcon65.exblog.jp/13505666/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://falcon65.exblog.jp/13505666/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201006/25/57/b0019557_3242241.jpg" border="0" width="480" height="640"/></center><br/>
東京タワーもブルーに染まって応援中<br/>

 <br/>

いつもはラジオはつけないんだけど、本日に限りＯＮＡＩＲ中。<br/>

どうせ誰も乗らないだろうけど、仕事しながら応援だ〜（笑）<br/>

<br/>

勝って欲しいなあ。<br/>

 ]]> 
</description>
        <dc:subject>携帯から</dc:subject>
        <dc:creator>falcon65</dc:creator>
    <pubDate>Fri, 25 Jun 2010 3:24:36 +0900</pubDate>
    <dc:date>2010-06-25T03:24:36+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>ハイウェイ スター</title>
        <link>http://falcon65.exblog.jp/13348128/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://falcon65.exblog.jp/13348128/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
とにかく疾走れ！<br/>
http://www.youtube.com/watch?v=KgZSnAkQc4c<br/>
<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201005/23/57/b0019557_19115489.jpg" border="0" width="480" height="640"/></center><br/>
画像はイメージです。実在の人物団体には一切関係ありません（汗）<br/>
<br/>
<br/>
朝９時過ぎ、通勤ももう間もなくピークを過ぎるころ、高縄の住宅街で４，５０代の上品な奥様が手を挙げた。<br/>
「品山駅までお願いします。」<br/>
「かしこまりました。この先の消防署の坂を下って、第一京浜を品山駅まで進行いたします。」<br/>
ここからだと比較的近い距離。<br/>
ただ通勤の車両が多いため、ノロノロとクルマは進む。<br/>
<br/>
無言では間が持たないので軽く世間話を試みる。<br/>
<br/>
「ワタクシの前を走る空車を見逃していらっしゃったので、まさかお手をお挙げになるとは思いませんでした。」<br/>
「ええ、これからどうしたらいいか考えていて、なんとなく何台か見逃しちゃったんですよ。」<br/>
<br/>
？？？<br/>
クルマに乗ってどうするか、まだ決めてないのか？<br/>
「どういうことなんですか？」<br/>
<br/>
「主人がね、今日海外に行くんですけど、パスポートを家に忘れたって電話があって...」<br/>
ふんふん、<br/>
「今からナリタまでパスポートを届けに行かなきゃいけないんですよ。」<br/>
「ええええっ～～～！それはたいへんですね！」<br/>
１分でも早く品山駅にお送りしなくちゃ！<br/>
<br/>
そこでふと気が付く。<br/>
「お客様、今品山駅に着きますと、ナリタエキスプレスにすぐ乗れるんですか？」<br/>
「いえ、わからないけど、駅に着いたら調べようと思って...乗ったら１時間くらいですものね」<br/>
ほんわり呑気さが漂う奥様。しかしこれはマズイかも。<br/>
<br/>
渋滞でクルマが動かない間に、携帯サイトで品山駅発のナリタエキスプレスの時間をチェックする。<br/>
ありゃりゃ、今から４０分以上電車がないぞ。<br/>
旦那さんが出発２時間半前に空港に着いたとして、ここまでなんだかんだで３０分くらいはロスしてるだろう。<br/>
あと１時間１５分くらいででパスポートが届かないと、チェックインがヤバいはず。<br/>
<br/>
「お客様、ただいまナリタエキスプレスの時間をお調べいたしましたが、次の電車では間に合わないと思われます。」<br/>
「あらまあ...」<br/>
「クルマでしたら高速道路に渋滞がなくて条件がよければ、高速に乗ってから１時間少々で行けます。」<br/>
「ただしクルマですので、料金が高くなって二万数千円かかります。」<br/>
「あらどうしましょう...」<br/>
奥様は思案顔。<br/>
坂を下りきると右へ行けば品山駅、左へ行けば高速入り口の分かれ目だ。<br/>
ん～、っとお悩みになった奥様は<br/>
「じゃあ、すみませんがナリタ空港まで行って下さいますか。」<br/>
「かしこまりました。」<br/>
<br/>
<br/>
後半に続く<br/>
<br/>
<br/>
.<br/><br/>.<br/>
<br/>
<br/>
売り上げは魅力的だけど、こちらから提案したのに、もしも間に合わなかったら...<br/>
ヤバいよな。<br/>
旦那は飛行機乗れないは、奥様は二万数千円ふんだくられるはで、最悪の状況に陥る。<br/>
それは避けたい。<br/>
気は焦るけど朝の通勤時間はどこも渋滞していて、最寄りの高速入り口まで貴重な２０分を費やす（汗）<br/>
きゃー時間がない！<br/>
<br/>
レインボーブリッジを渡り、湾岸高速を驀進！<br/>
白黒のクルマとか、屋根の下に赤いランプを潜ませてるクルマを厳重に警戒しなければならない。<br/>
前、横、後ろ、すべてのクルマを厳しく見張りながらひた走る。<br/>
手のひらは汗ばんでハンドルが滑るので、エアコンの吹き出し口に手をかざして乾かしつつ疾走。<br/>
<br/>
ところで奥様はいたって呑気、焦るそぶりは微塵もない。<br/>
「こんなに高速道路を突っ走ってテレビドラマみたいなこと、私がするなんて思ってもみなかったわ。」<br/>
ご満悦である。<br/>
<br/>
と、旦那さまから奥様の携帯に電話がはいった。<br/>
どうなってるんだ？との問い合わせらしい。<br/>
「あと３０分弱で着くとお伝えください。」<br/>
すると、<br/>
「そんなことになったら余計遅れちゃうでしょ。ダメよ。」<br/>
奥様が電話に向かっておっしゃった。<br/>
<br/>
電話終了。<br/>
旦那様はなんておっしゃったんですか？<br/>
「あと２０分で来てくれないとチェックインに間に合わない。違反してもいいからもっと飛ばすように言ってくれ。って、言ったのよ。」<br/>
「だから、違反して捕まっちゃたらもっと時間がかかって、間に合わなくなるでしょ！って言ってやったのよ。」<br/>
おおっ、そういってもらえるとありがたい。<br/>
「ワタクシは、もし飛行機に間に合わなかったらと思うとヒヤヒヤでありますが...」<br/>
今の気持ちを正直に言うと、<br/>
「精一杯やってくださってるんだから、間に合っても間に合わなくてもどっちでもいいの。」<br/>
おお、肝の据わった奥様だ。<br/>
なんとかおふたりの思いに報いたい。<br/>
<br/>
ええっと、法を犯さない範囲で頑張りました！<br/>
そう、ワタクシもクルマも全力でね（笑）<br/>
そうとしか書けないけどね（滝汗）<br/>
<br/>
最終も最終、チェックイン４分前に出発の車寄せに到着。<br/>
旦那様と無事合流、ふたり手をとるようにカウンターへ走って行った。<br/>
ああ、よかった～<br/>
<br/>
<br/>
話は終わりでないよ。<br/>
<br/>
到着前に間に合うことがわかって、奥様とワタクシ安堵のため息をついた。<br/>
「お帰りはクルマではなくて、料金の安い電車でごゆっくりお帰り下さい。」<br/>
というワタクシに対して、<br/>
「実は私も昼から予定があって、急いで自宅まで帰らないといけないの。熊助さん、帰りもお願いできないかしら？」<br/>
「ええっ、ホントですか？そりゃもう喜んで（笑）」<br/>
往復のご乗車で、いただく料金も×２であります！<br/>
旦那様は無事海外にご出発になり、奥様はサスペンスドラマ張りのスリルを堪能し、ワタクシは四万なにがしかの売上で、みんなよかった～であります（笑）<br/>
<br/>
帰りはのんびりと１００キロで帰りましたとさ。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
※ここに書かれていることは誇張歪曲が多々あります。<br/>
　　実際のワタクシはいつでも法令順守であり、これからもそれを実行いたします（汗）<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
.
 ]]> 
</description>
        <dc:subject>熊助の車窓から（仮）</dc:subject>
        <dc:creator>falcon65</dc:creator>
    <pubDate>Sun, 23 May 2010 19:11:59 +0900</pubDate>
    <dc:date>2010-05-23T19:11:59+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>オー・チン・チン</title>
        <link>http://falcon65.exblog.jp/13343638/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://falcon65.exblog.jp/13343638/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
あのちんぽこよ～どこいった～♪<br/>
http://www.youtube.com/watch?v=OSu38JI79fU<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201005/22/57/b0019557_21275987.jpg" border="0" width="480" height="640"/></center><br/>
写真はシンボル的な意味で使用です。<br/>
この場所でのネタではありません（笑）<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
 二丁目ネタ、好評につきもう一本（笑）<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
二丁目にておサカナさんを探していたところ、おふたり連れのナイスガイズがクルマを止めた。<br/>
<br/>
「熊助さん、怖いヒト～？」<br/>
「だいじょうぶよ。怖くないわよ。早く乗んなさいよ！」<br/>
後ろのナイスガイが前のナイスガイをクルマに押し込んだ。<br/>
<br/>
「ご乗車ありがとうございます。怖くないですよ～」<br/>
いつも以上にニッコリ微笑んでお迎えする。<br/>
<br/>
「ほら怖くないでしょう。熊助さん、大切な方だからよろしくネ。」<br/>
「カオが怖いから、怖いヒトかと思っちゃった～」<br/>
三十代のナイスガイがおひとり様にてご乗車。<br/>
<br/>
（あ～はいはい、もーほーの群れを見てりゃ、カオもひきつるわい）<br/>
なんてことは言わない（笑）<br/>
<br/>
「皮先までよろしくネ。」<br/>
「かしこまりました。」<br/>
粛々と進行開始。<br/>
<br/>
当たり障りのない世間話をしながら進んでいくと、突然！<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
.後半へ続く<br/>
.<br/>
<br/>
<br/>
<br/><br/>.<br/>
<br/>
<br/>
「熊助さん、、お○んちん、かぶってる？」<br/>
「ええ～っ！」<br/>
「アタシ、長年の経験から、カオを見れば判るのよ。かぶってるでしょ？」<br/>
「いや、あの、その...　ピーーーーーー」<br/>
「あら！じゃあ、ち○さいでしょ？」<br/>
「ええええっ！いや、あの、その...ピーーーーーーーー」<br/>
「アタシ、何百本も見てるから判るのよ。」<br/>
「いやいやいや、そうはおっしゃられても...ピーーーーーーーーーーーーーー」<br/>
「ねえ、お○んちん見せてよ（笑）」<br/>
「ダメです、ダメです、ダメです！（泣）」<br/>
<br/>
たいへんなおサカナ様に出会ってしまった（汗）<br/>
経験数、何百本の超手練である。<br/>
ヤバい、貞操の危機。<br/>
ぎゅっと、おまたに力を入れて、どんなに開国を迫られても、鎖国を貫く決意を固める（汗）<br/>
<br/>
「今夜のアタシの目標は、熊助さんのお○んちんを見ること♡」<br/>
そんな目標、起てないで下さ～い（泣）<br/>
<br/>
早く降ろしたい（汗）<br/>
クルマはカナ皮県皮先市へ向けてひたすら爆走！<br/>
「お○んちん見せてよ。」<br/>
「ダメです！」<br/>
「開国せよ！」<br/>
「いやあ、鎖国です！」<br/>
「開国！」<br/>
「鎖国（泣）」<br/>
何度も何度も粘り強く交渉をしてくる。<br/>
いつもは近いと思う皮先までの道のりが、非常に長～い（大汗）<br/>
<br/>
お互いに全力で交渉したが合意に至らず（当たり前だ！）<br/>
なんとか鎖国を貫いて目的地の皮先へ到着。<br/>
「ありがとうございます。料金は○○円です。」<br/>
「熊助さん、、楽しかったワ。また乗せてね♡」<br/>
いやいやいや、今度乗せたらアンタに乗られるんじゃ...（汗）<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
.<br/>
<br/>
<br/>

 ]]> 
</description>
        <dc:subject>熊助の車窓から（仮）</dc:subject>
        <dc:creator>falcon65</dc:creator>
    <pubDate>Sat, 22 May 2010 21:28:05 +0900</pubDate>
    <dc:date>2010-05-22T21:28:05+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>Romanticが止まらない</title>
        <link>http://falcon65.exblog.jp/13291968/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://falcon65.exblog.jp/13291968/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201005/12/57/b0019557_15535171.jpg" border="0" width="480" height="640"/></center><br/>
とある一日<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
昼下がり、５歳くらいの男の子とお父さんが乗車。<br/>
男の子は知的障害があるようだ...<br/>
お父さんは行き先を告げると、バサッと新聞を広げて読み始める。<br/>
座席にちょこんと座った男の子は、歌うようなかわいい声でひとりおしゃべり。<br/>
何をしゃべっているのか熊助には聞き取れなかったが、お父さんが時々相槌をうっている。<br/>
まるで居間のソファーでくつろいでいるかのようなふたり。<br/>
歌うようなおしゃべりの声がきこえなくなったなあ、って思ったら、すーすーとこれまたかわいい寝息が聞こえてきた。<br/>
暖かな春の日差しが差し込む車内は平和そのもの。<br/>
しばらく走り目的地に着くと、男の子はぐずる事もなくパッと目を覚ました。<br/>
ドアを開けクルマから降りると男の子は、ヒマワリのようなおっきな笑顔で、バイバ～イっておっきく手を振ってくれた。<br/>
真っすぐでピカピカに輝いたその笑顔に、とっても嬉しくなる。<br/>
素敵な笑顔をありがとう。またね。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
老夫婦が手を挙げている。<br/>
杖をついているじいちゃんは、見るからに足が不自由そうだ。<br/>
出来るだけ歩かないでクルマに乗れるように、歩道のぎりぎりまで寄せてドアを開ける。<br/>
こんにちは、ご乗車ありがとうございます。あわてずゆっくりお乗りください。<br/>
ドアを閉めます、よろしいですか？<br/>
では進行いたします。<br/>
<br/>
後方確認してゆっくりアクセルを踏んで走り出した途端、<br/>
ガリガリガリガリッ！<br/>
車体から硬い物をひっかく異音が...<br/>
（やべ、やっちまった）<br/>
「熊助さん、大丈夫かい？何かにぶつけたみたいだけど。」<br/>
じいちゃん、ばあちゃん共に心配顔。<br/>
わかってる。歩道の外に看板だか何だかの出っ張りがあったのを忘れてた（汗）<br/>
左フロントバンパーをこすったらしい（泣）<br/>
走れないようなキズではないのでそのまま進行（滝汗）<br/>
<br/>
目的地到着後クルマから降りたじいちゃんばあちゃんは、足がつらいのにわざわざ前に回り込み<br/>
「ここ壊れてるよ！ほら、ここ！ここ！」<br/>
指差して教えて下さった。<br/>
ああっ、いいんですよ、そんな大きな声あげて指差さなくても（泣）<br/>
バンパーがかる～く外れかかってました...<br/>
ええ、かる～くですよ、かる～く...<br/>
ドカドカとげんこで連打して取りあえずはめちゃいました（汗）<br/>
それから会社に電話して、現況と引き続き営業を続ける旨を報告。<br/>
明朝帰社後、詳しく話を聞きましょうと言われる...<br/>
ああ、愛の説教部屋が待ってるよ...（泣）<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
夜に入って突然激しい雨が降り始めた。<br/>
雨具を持たない人たちがクルマを止めようと、びしょ濡れで右往左往している。<br/>
目の前で手が挙がったおサカナ様をお乗せして、ご自宅への道を走る。<br/>
<br/>
夜は暗く、雨は激しく、著しく視界は不良。<br/>
前方の信号は青。<br/>
前を左折していくクルマの列に続いて、熊助のクルマも左に曲がっ...<br/>
うわっ！！！<br/>
突然目の前に自転車が現れた！<br/>
だがすんでのところで自転車がクルマをよけていった（冷汗）<br/>
暗闇、土砂降り、黒い服、無灯火...<br/>
最悪の条件だけど、もし横断歩道上で自転車をはねてしまったらと思うと、ゾ～っとする...<br/>
自転車の彼も熊助も、どちらも命拾いした（滝汗）<br/>
<br/>
<br/>
<br/><br/>.<br/>
<br/>
<br/>
深夜になりまして夜の街。<br/>
妙齢の男女おふたり様が手を挙げた。<br/>
直前までひっしと抱き合っていたふたり、今、ボルテージは最高潮、桃色吐息のはず。<br/>
さて、おふたりでどちらへ行くのかなあって思っていたら、<br/>
「じゃ、熊助さん、彼女をチバラギグンタマのお家まで気をつけて送ってください。」<br/>
あれっ？<br/>
「じゃあ、またね。」<br/>
名残惜しそうに、にいちゃんはねえちゃんをクルマへ送り込んだ。<br/>
あらま、ここからおひとりさまなのね。了解。<br/>
ではチバラギグンタマまで進行いたします。<br/>
<br/>
でも後ろの席のねえちゃんは、酔っ払っているとはいえ微妙な空気...<br/>
何かブツブツ言っている。<br/>
「なんで...」<br/>
「なんでアタシひとり...」<br/>
「なんでアタシひとりタクシーで帰んなきゃいけないのよ...」<br/>
おおっと、お持ち帰りされなかったことがたいへん不満のようだ（汗）<br/>
今何か話しかけると面倒な目にあいそうなので、聞こえないふりをして放置。<br/>
そしたら、スースー眠ってしまった。<br/>
昼間の男の子のスースーと違って、不発弾輸送中みたいでこれはコワイ（汗）<br/>
<br/>
さて、おうちに着きましたよ～<br/>
起きない（汗）<br/>
<br/>
起きて下さい！<br/>
起きない（大汗）<br/>
<br/>
起きないと警察に行って、警察官立ち合いで起こしてもらわないといけなくなるんですよ！！！<br/>
起きた（笑）<br/>
<br/>
起きたら早い。<br/>
パッとお支払いになると、パッと大股を広げて、パッとスカートの裾を翻して、パッと降りていかれた。<br/>
後には短いスカート、黒い網タイツ、白いほにゃらがが、熊助の眼に残像として残ったのであった（滝汗）<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
夜明け間近、ゲイタウン二丁目。<br/>
相変わらず厳つい顔でかわいい身振りのお兄ちゃん達が、楽しそうにしゃなりしゃなりと歩いてる（笑）<br/>
そこで４０歳くらいの西洋人のナイスガイと目が合った。<br/>
（いいかい？）<br/>
（どうぞ）<br/>
一瞬で眼と眼で会話するふたり。<br/>
ナイスガイが熊助に乗って...<br/>
もとい、熊助のクルマにお乗りになり、さあふたりのホテルへレッツゴー！<br/>
いやいや、ホテルまでお送りさせていただくことに（笑）<br/>
<br/>
道中、熊助のぶろーくんいんぐりしゅで話を聞くと...<br/>
いまニューヨークに住んでるけど、オランダ人。<br/>
日本語全然しゃべれない。<br/>
二丁目楽しい。<br/>
が判った（笑）<br/>
<br/>
しかし段々空気がまた微妙に...<br/>
<br/>
仕事はいつごろ終わるの？<br/>
仕事が終わったら遊ばない？<br/>
いやいやいやいや...（汗）<br/>
<br/>
ユーセクシー<br/>
アイム　グッド　ベッドボーイ<br/>
おおっ、それは絶対ノー！！！（滝汗）<br/>
<br/>
別れ際に握手をする羽目になり、手を撫でまわされながらそれでも笑顔を絶やさなかったワタクシは、熊助道のプロでありましょう。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
んんん、もしかしてアタシ、あっちの道のプロへ歩み始めて...<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
だ　れ　か　Romantic と　め　て　（汗）<br/>
<br/>
<br/>

 ]]> 
</description>
        <dc:subject>熊助の車窓から（仮）</dc:subject>
        <dc:creator>falcon65</dc:creator>
    <pubDate>Wed, 12 May 2010 15:53:55 +0900</pubDate>
    <dc:date>2010-05-12T15:53:55+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>ガッツだぜ</title>
        <link>http://falcon65.exblog.jp/13286511/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://falcon65.exblog.jp/13286511/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201005/11/57/b0019557_13235471.jpg" border="0" width="480" height="640"/></center><br/>
めちゃめちゃ長〜くコメントにお返事しておりませんでした。<br/>
先ほどお返事を書き終えました。ゴメンナサイ。<br/>
<br/>
<br/>
 前をヘンなクルマが走っておりますが、気にしない気にしない。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
ブログを続けたいのかやめたいのか、自分でもよくわかりません。<br/>
でも、やっぱりやめたくはないみたいであります。<br/>
ネタはいろいろあるのですが、書いていいものか、これも悩ましいのであります。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
ここしばらく、パソコンからのネット環境を失っていましたが、やっと復活したのでぽちぽちやっていきます。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
パワフル魂！<br/>

 ]]> 
</description>
        <dc:subject>携帯から</dc:subject>
        <dc:creator>falcon65</dc:creator>
    <pubDate>Tue, 11 May 2010 13:24:06 +0900</pubDate>
    <dc:date>2010-05-11T13:24:06+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>晴れたらいいね</title>
        <link>http://falcon65.exblog.jp/13164969/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://falcon65.exblog.jp/13164969/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201004/17/57/b0019557_13195348.jpg" border="0" width="480" height="640"/></center><br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201004/17/57/b0019557_13195415.jpg" border="0" width="240" height="320"/></center><br/>
本日の業務は無事に終了致しました。<br/>
<br/>
みぞれ降る中、一晩中車を走らせて、あったかくなんないかなあ〜、って思っていたら、今はあったかでいいねえ(^O^)<br/>
これから30時間ぶりに惰眠を貪ります。<br/>
<br/>
<br/>

 ]]> 
</description>
        <dc:subject>携帯から</dc:subject>
        <dc:creator>falcon65</dc:creator>
    <pubDate>Sat, 17 Apr 2010 13:19:49 +0900</pubDate>
    <dc:date>2010-04-17T13:19:49+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>つかみどころなし</title>
        <link>http://falcon65.exblog.jp/13085432/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://falcon65.exblog.jp/13085432/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201004/01/57/b0019557_23564459.jpg" border="0" width="480" height="640"/></center><br/>
たいへん長い間ご無沙かつ失礼を重ねております。<br/>
忘れた頃、災難のように戻ってきました、熊助です。<br/>

いつまでも続く不景気の中、いかにしてウハウハ儲けるか、無い智恵を絞って絞って、脳みそを無理矢理酷使して熊助道に励んでおりました。<br/>
その無理がたたって、ただでさえわるいオツムがすっかり弱ってしまい、しばし休養を余儀なくされておりました。<br/>

<br/>
小鳥達が楽しく歌い、花咲き乱れる高原のサナトリウムにてから、なんとか本日帰ってきました。<br/>
あ〜、シャバの空気はうめえ（笑）<br/>

生まれ変わってひとまわり成長したわたくしは、本日より心を入れ替え、毎日更新、コメントへ素早いレスポンス、このように決心した次第であります。<br/>
こうご期待下さい。<br/>

<br/>

<br/>

<br/>

<br/>

<br/>

<br/>

<br/>

<br/>

<br/>

<br/>

<br/>

<br/>
日付<br/>

<br/>
ぎりぎり4月1日でした〜<br/>

 ]]> 
</description>
        <dc:subject>携帯から</dc:subject>
        <dc:creator>falcon65</dc:creator>
    <pubDate>Thu, 1 Apr 2010 23:56:31 +0900</pubDate>
    <dc:date>2010-04-01T23:56:31+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>11時20分</title>
        <link>http://falcon65.exblog.jp/12596018/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://falcon65.exblog.jp/12596018/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201001/01/57/b0019557_13121718.jpg" border="0" width="480" height="640"/></center><br/>
出庫から約21時間半。<br/>
帰庫後、今日の出来についてあーだこーだくっちゃべってるから余分に時間をくった(汗)<br/>

<br/>
納金、洗車終わって帰路についた。<br/>
自宅を出てから翌日の帰宅まで、24〜25時間くらいかなあ。<br/>
そして次の24時間が休憩〓<br/>
熊助歴2年で、このリズムにすっかり慣れちゃった。<br/>

<br/>
昨日は大晦日〜元旦という特別な日だったので、おサカナ様も比較的豊富。<br/>
乗車回数39回、売上59990円は、今の厳しい状況の中では、満足しなければいけない数字のようだ。<br/>

<br/>
三が日中にパソコンからお返事と記事のUPをいたします。<br/>
もう少しお待ち下さい。<br/>

<br/>
では一杯飲って寝ます（笑）<br/>

 ]]> 
</description>
        <dc:subject>携帯から</dc:subject>
        <dc:creator>falcon65</dc:creator>
    <pubDate>Fri, 1 Jan 2010 13:12:14 +0900</pubDate>
    <dc:date>2010-01-01T13:12:14+09:00</dc:date>
    </item>
    </channel>
</rss>

